アウトプット用ブログ

ただインプットしたことをアウトプットするだけのブログ

ブルーオーシャンの罠

ライバルが少ない状況は誰しもが望むもの

しかし、冷静にその状況を把握しなくてはいけない。

 

1.参入時期が早い

⇒早く、参入できたとしてもそのジャンルで長く続けられるかは不透明

 

2.実は稼げない

⇒何らかの理由で撤退している可能性が非常に高い

 

3.穴場

⇒穴場を見つけたとしても、他の誰かが見つけてくる可能性が高い

 

4.創りだす

⇒自分と周りとの差別化を図ることができ、圧倒的にずば抜ける状況を創る

これが本当のブルーオーシャン

しかし、簡単にこの状況を作ることは稀。

 

 

つまり、、、

穴場を見つけようとするのではなく、

ライバルは普通にいると思ってビジネスを行う必要がある。

だからこそ、最初は、稼いでいる人の型を真似することが大事。

 

 

1.参入時期が早い

まだ、当該のジャンル市場が成長していない段階。

時間と労力に余裕があるのであれば、挑戦しても構わない。

 

状況としては

・アップされている動画が少ない

・再生回数が多い動画が見当たらない

 

リスクのあるジャンルでないことが望ましいが、やってみる価値はある。

 

しかし、そのジャンルで地位を確立することができても、

それが全く受け付けない(再生回数が増えない)という可能性があるため、

無駄な時間を過ごすことにもなりかねない。

 

そのリスクを背負ってまでも、可能性があるというならば

挑戦してみるのも面白い

 

2.実は、稼げない

 

もしかしたら、他のライバルが挑戦してみたが、結果が出ないがために

そのジャンルから撤退している可能性がある。

 

過去のアップロードされたYouTube動画を検索してリサーチしてみること。

ライバルが撤退したのであれば、ライバルが残した痕跡が残っているはず。

 

3.穴場

リサーチを行っていくとたまたま、穴場を見つけることもある。

ただ、そんな簡単に見つけられるものではない。

 

※穴場を見つけることに時間をかけすぎて

動画をアップすることを疎かにしないこと。

 

4.創りだす

本当のブルーオーシャンとはこのこと。

 

例えば、

・顔出しして体を張って動画を撮影する

・海外の動画配信者と契約をして動画をアップする

 

これらの場合、費用やテクニックそして、労力がかかる。

上級者向けである。

 

まとめると、

たまたま競り合いがない状況のジャンルに出くわしたとしても、

以上の理由が考えられるため、あまり、ブルーオーシャンを狙いすぎないこと。

 

YouTubeを始めるにあたり、ライバルは普通に存在するものだと考え、

バランスのいいYouTubeビジネスを行うことが大切。

 

 

 

失敗は全て自分の責任

失敗を全て自分の責任と感じることで。。。

 

1.自分のミスを明確化出来る

ビジネスは失敗の連続、繰り返しやっていくことで成功へと近づく

 

2.自分の不足を理解し、改善が出来る

 

3.自分を卑下する必要は全くない

初めは多くの失敗を重ねて当然。

 

 

今からYouTubeに参入しても本当に稼げるの?

 

疑問点

YouTubeで稼げるのか?

簡単なのか?

将来はどうなるのか?(成長は見込めるのか?)

 

⇒全てYES

 

1.稼げる理由

YouTubeの視聴時間、再生時間が右肩あがりで増え続けているから

スマホでの収益が発生するようになってきたから。

(広告がスマホにも掲載され、インフラが整っているから)

 

2.簡単に稼げる理由

「ワンクリック」とか「一日○○だけで○○万円」ということではない

 

★他の副業との比較

 

・アルバイト   ⇒時間と場所が決められてしまう

・転売      ⇒仕入れに資金が必要、出品作業が必要、発送の準備が必要

アフィリエイト ⇒コピーライティングが必要(文章力)

          信頼構築が必要で時間がかかる(1ヶ月~3ヶ月)

 

その点YouTube

・時間と場所が自由

・スタートの資金がかからない

・スタート後の時間がかからず収益が発生

・高度なスキルは必要ない

・作成動画は資産化される(ずっと収益を上げ続けてくれる)

 

という特徴があり、他の副業に比べ比較的簡単で、早く結果が出やすい

 

3.将来も安心な理由

そもそも、見ている視聴者が増え続けていても、動画を作成し、

投稿している人がまだまだ少ない。というかほとんどいない。

だから、今から始めても全然遅くない。

 

 

これからどんどん参入者が発生するし、

当然競争が激しくなってくる。

 

参入者がまだ少ない今のタイミングで

先行者利益を確保することを視野にいれて

YouTubeを始めることができるため、今がチャンス

 

ですから、今から参入しないと、手遅れに、、、